- SEARCH
- OTHERS
- TAGS
- 映画 (486) , 世の中 (383) , 獣医 (306) , 食べ物 (248) , 歴史 (202) , 本 (199) , 政治 (180) , 旅 (156) , 近所 (122) , お知らせ (108) , 人生訓 (92) , 病気 (86) , 歌 (85) , 空手 (64) , スポーツ (62) , お笑い (53) , 漫画 (49) ,
- ARCHIVES
-
- 202604 (1)
- 202603 (6)
- 202602 (11)
- 202601 (15)
- 202512 (9)
- 202511 (9)
- 202510 (12)
- 202509 (9)
- 202508 (12)
- 202507 (10)
- 202506 (19)
- 202505 (11)
- 202504 (10)
- 202503 (14)
- 202502 (8)
- 202501 (10)
- 202412 (11)
- 202411 (10)
- 202410 (13)
- 202409 (18)
- 202408 (16)
- 202407 (12)
- 202406 (12)
- 202405 (4)
- 202404 (7)
- 202403 (18)
- 202402 (14)
- 202401 (10)
- 202312 (14)
- 202311 (13)
- 202310 (13)
- 202309 (9)
- 202308 (9)
- 202307 (12)
- 202306 (12)
- 202305 (13)
- 202304 (10)
- 202303 (18)
- 202302 (8)
- 202301 (7)
- 202212 (9)
- 202211 (12)
- 202210 (16)
- 202209 (15)
- 202208 (8)
- 202206 (8)
- 202205 (8)
- 202204 (10)
- 202203 (15)
- 202202 (10)
- 202201 (7)
- 202112 (11)
- 202111 (10)
- 202110 (9)
- 202109 (12)
- 202108 (10)
- 202107 (13)
- 202106 (8)
- 202105 (7)
- 202104 (5)
- 202103 (13)
- 202102 (10)
- 202101 (11)
- 202012 (12)
- 202011 (10)
- 202010 (11)
- 202009 (14)
- 202008 (20)
- 202007 (19)
- 202006 (13)
- 202005 (10)
- 202004 (9)
- 202003 (14)
- 202002 (11)
- 202001 (9)
- 201912 (11)
- 201911 (9)
- 201910 (11)
- 201909 (10)
- 201908 (15)
- 201907 (8)
- 201906 (12)
- 201905 (7)
- 201904 (9)
- 201903 (9)
- 201902 (9)
- 201901 (17)
- 201812 (7)
- 201811 (10)
- 201810 (12)
- 201809 (9)
- 201808 (15)
- 201807 (12)
- 201806 (10)
- 201805 (12)
- 201804 (9)
- 201803 (13)
- 201802 (11)
- 201801 (11)
- 201712 (12)
- 201711 (13)
- 201710 (10)
- 201709 (12)
- 201708 (11)
- 201707 (10)
- 201706 (9)
- 201705 (12)
- 201704 (11)
- 201703 (13)
- 201702 (11)
- 201701 (12)
- 201612 (18)
- 201611 (14)
- 201610 (18)
- 201609 (8)
- 201608 (8)
- 201607 (15)
- 201606 (10)
- 201605 (12)
- 201604 (13)
- 201603 (14)
- 201602 (14)
- 201601 (14)
- 201512 (15)
- 201511 (10)
- 201510 (14)
- 201509 (19)
- 201508 (13)
- 201507 (15)
- 201506 (14)
- 201505 (12)
- 201504 (12)
- 201503 (16)
- 201502 (19)
- 201501 (11)
- 201412 (16)
- 201411 (16)
- 201410 (18)
- 201409 (15)
- 201408 (12)
- 201407 (15)
- 201406 (18)
- 201405 (11)
- 201404 (12)
- 201403 (16)
- 201402 (17)
- 201401 (16)
- 201312 (13)
- 201311 (13)
- 201310 (15)
- 201309 (18)
- 201308 (19)
- 201307 (18)
- 201306 (17)
- 201305 (16)
- 201304 (17)
- 201303 (19)
- 201302 (14)
- 201301 (16)
- 201212 (18)
- 201211 (14)
- 201210 (19)
- 201209 (17)
- 201208 (17)
- 201207 (17)
- 201206 (19)
- 201205 (17)
- 201204 (18)
- 201203 (19)
- 201202 (16)
- 201201 (17)
- 201112 (15)
- 201111 (16)
- 201110 (17)
- 201109 (15)
- 201108 (18)
- 201107 (12)
- 201106 (15)
- 201105 (14)
- 201104 (9)
- 201103 (10)
- 201102 (12)
- 201101 (13)
- 201012 (10)
- 201011 (12)
- 201010 (11)
- 201009 (10)
- 201008 (11)
- 201007 (10)
- 201006 (8)
- 201005 (8)
- 201004 (10)
- 201003 (6)
- 201002 (3)
- 201001 (3)
- 200912 (12)
- 200911 (1)
-
ど~しても観てほしい!
-
昨日テレビをつけると映画『あの花が咲く丘で、また君と出会いたい」がやっていました。
良い時代になりましたね。
若い世代の方々が、なんのこだわりもなく「特攻隊」の出てくる映画を観て、、、
福山雅治さんが主題歌を作り、、、
若い世代がハンカチを濡らす。
僕より上の世代の一部の方は、特攻を英雄視とか、色々言う方もいるでしょうし、僕自身だって戦争賛美になってしまい、日本が右に傾きすぎるのではないかと危惧していたのですが、最近の僕は安心しています。
原因不明ですけど『日本人は右にも左にも傾きすぎるのは嫌い』と確信したんです。
だから安心しておすすめします。映画『永遠の0』も、、、
山崎貴監督は個人の戦争責任を描く監督だと思っており、それが現れたのが『アルキメデスの大戦』だと思っています。
で、ど~しても観て欲しいのが、これでして、、、
で、ど~しても聞いて欲しかったのが、劇中で吉田茂さんが吐く、このセリフなんです。
「日露戦争後、国民が満足する講和条約を結べなかった全権大使の小村寿太郎は、向かう時には大激励されたが、日本に帰ってきたときは非難ごうごうで家まで焼かれた」
国民は「勝った!勝った!」と浮かれていましたが、これ以上戦争を続ける国力を日本は持ち合わせていませんでした。多少ロシアの言い分を聞いてでも早く終わらせる必要があったのです。
「でも小村寿太郎さんのおかげでそのあと日本は大発展した」
太平洋戦争前、自分たちも植民地をたくさん持っている欧米諸国が、満州国を独立国として認めてもくれないことに業を煮やした日本は全権大使の松岡洋右を国際連盟に派遣しました。流ちょうな英語で大演説し国際連盟を脱退して帰国したのです。
「全権大使の松岡洋右は名演説の後国際連盟を脱退して帰国したが、国民は大歓声だった」
「でもそのあと日本は無謀な戦争へとまっしぐらだ」
無責任に国民を誘導したのはメディアでした。- (2025-08-10 03:21:13)
-
個人が責任を考えるべき。
-
8月になると、くそ生意気にも毎年記載しています。
「終戦記念日やない!敗戦記念や!」
どうもきれいな言葉でごまかすのが日本人の悪いとこやなんて・・・
毎年自分には偉そうに能書きたれる権利なんて全くないくせに偉そうに記載させてもろうとります。
恐れ多くも理由を述べると、、、
『軍部の暴走』には違いがないのですが、個人の責任を追及しないことには戦争抑止という目的にはたどり着けなく思うのです。
敗戦時に二十歳だった人は、今年は百歳です。
もうそろそろ個人の責任も言い出してもいいんじゃあないでしょうか?
最初に強く言っておきますが、僕は戦争反対というプラカードを出したロシアの女性アナウンサーのような勇気は持ち合わせてはおりません。
でも、勇気有るなあ~と憧れています。
そして自分の『長いものに巻かれてしまう』性格に嫌悪感を抱いています。
立派な兵隊さんになるんだよと生徒を送り出した先生。
万歳三唱で子供さんを送り出したご両親。
町内の青年を万歳三唱で戦場に送り出した町内会の方々。
赤紙を配っていた郵便配達の方。
絶対僕も同じ事をしていたと思います。
でも、ちょっとだけ、心に痛みを考えるだけで戦争抑止はできると思うのです。
日本はとても優しい国でして、個人個人は痛みを感じなくても良いようにできています。でもそれは個人が色々歴史を調べたりして、国の間違いを指摘されないためでもあるんです。
きっと、前回指摘したバランス感覚に優れた日本国民は右にも左にも極端に傾かないと信じています。
PS:2023-07-21「鶴瓶師匠が演じる吉田茂」を読んでください!
テレビドラマ「アメリカに負けなかった男」を観てもらえたら、幸せです。- (2025-08-08 23:30:43)
-
運命かな???
-
前々回「やっぱり強いやん」から渡辺淳一先生の著作の話になってしまいました。
残念なことに絶版らしいのですが『解剖学的女性論』は、僕の女性に関する見方をかなり変えてしまいました。
その他にも、渡辺先生の若いころのお話にはかなり影響を受けてしまい、、、
なんとかかんとか日本獣医畜産大学(現:日本獣医生命科学大学)を卒業した僕は、幸運にも獣医師免許を習得し、驚くべきことに動物病院を開院してしまったのです。
犬や猫を診療していく中で、一番影響を受けた渡辺先生のエピソードは、、、
研修医である渡辺先生が炭鉱町に派遣されていた時、炭鉱事故が起こりました。
落盤でろっ骨が折れ、それによって肺が損傷した男性が担ぎ込まれたそうです。
開胸すると出血だらけで、何もわからない状態で、何もできないまま亡くなってしまったそうです。
翌年、また同じ町に派遣されると、同じ状況の患者さんが担ぎ込まれました。
ところが、今度は見事に助けたそうです。
多分助けることができなかった症例に対して、渡辺先生は必死で勉強しはったんだと思います。
テキパキと出血を止めることができたようです。
でも『よかった・よかった』で終わらなかったんです。
先生はとても悩んだそうです。
なぜなら、、、
今年の患者さんは、簡単に助けることができたけど、、、
「去年の患者さんは、運が悪かったでいいのか?」
僕が毎日犬や猫を診療する中、助けることができなかった症例があります。
誰が見てもダメな症例はあきらめることができますが、、、
「北海道の○○先生なら助けることができたよなあ~」
「東京の○○教授なら救命したはず!」
根が鈍感なんで、あまり意識せず生活できていたのに、そのエピソードを知ってしまったが故に、悩みが生じてきたのです。
「僕が獣医をやってってええのんか?」
患者さんの立場から考えたら世界最高の先生に診てもらいたいでしょうが、世界最高のお金持ちでも、厳密には不可能です。
結局人は運命のもとに生かされているんだと自分を納得させました。
ボ~と信号待ちをしていても、自動車が突っ込んでくるかもしれません。
散歩していたら通り魔に遭遇するかもしれません。
運命やと考えなければ生きていけないと思うようになりました- (2025-08-05 09:54:47)
-
涙がチョチョぎれましたがな、、、
-
今日から映画『東京MER 南海ミッション』が封切りです。
ぎょうさんの人に見てもらいため、昨夜は1回目の劇場版がテレビで放映してました。
じつはテレビドラマからのファンでして、、、
鈴木亮平さんが演じる喜多見チーフがかっこよくて、自分がかっこ悪い獣医だからかハマりまくっております。
最初の劇場版では横浜のランドマークタワーが火事になります。
(横浜市長や神奈川県知事がよく撮影許可したなあ~)
テレビドラマでは妹がテロリストに殺され、悲しみに打ちひしがれる喜多見チーフが見てられなかったんですが、今度はランドマークタワーで火事が起こるんです。
200名近くが取り残され、その中には喜多見先生の妻とおなかの中の子どもがいました。
消防隊とともにランドマークタワーに乗り込んだ喜多見先生は、必死で助けようとするのですが、、、
腹腔内の大出血で血圧は0、胎児も危険な状態に陥ってしまいました。
ちょうど前回の「やっぱり強いやん!」に出てきた渡辺淳一先生の体験と同じような症例でして、、、やっぱり女性は強くて、母子ともに復活するんです。
怖くてタワーに入っていけなかった若い先生が、子宮からの出血を止めるため、恐怖を断ち切ってフィブリン製剤を届けるところで、涙がチョチョぎれましたがな。(年取ると涙腺が緩くなってしまうんです)
渡辺淳一先生の『解剖学的女性論』を読んでいなかったら、、、
「そないにうまいこといくかいな」なんて、実力が全く伴っていない批判を記載していたかもしれません。
渡辺先生はこうも言ってました。
「男と女は別の動物」
- (2025-08-01 02:05:41)
-
やっぱり強いやん!
-
初めてテレビで見て知りました。 『プッシー・ライオット』
ロシアのパンクロックグループらしい?
パンクロックって? ロックでさえ意味不明な僕ですが、、、
あの国で反プーチンを掲げて活動しまくるなんて、、、
僕には絶対できません!!!
多分長いものに巻かれるでしょうが、そのことを恥じらう気持ちは持っているつもりです。
今月初め、2025-07-01「絶対女性の方が強い!」に書かせていただきましたが、戦争反対のプラカードを掲げたのも女性アナウンサーですし、兵隊に行った子供を心配するのも「母親の会」です。
男性アナウンサーや父親の会はど~なってるんでしょうか???
『強い!』という事実を検証するために最適な教材があります。
『解剖学的女性論』すごいエッセイです!!!
1977年(昭和52年、僕は二十歳)に出版された渡辺淳一先生のエッセイです。
渡辺先生は札幌医科大学出身の整形外科医でも有るのです。一応獣医大学に通っていた僕は、渡辺先生の医学小説にはまりまくっておりました。
『血液量の1/3が失われると死ぬ』と教科書に記載されてはいるが、それは男性に限ってのことである。女性は1/2失っても生きている。
・・・記憶に刺さっているエッセイの内容です。
それを裏付ける渡辺先生の経験談も書かれています。
研修医の渡辺先生は、炭鉱町に派遣されます。そこでの出来事ですが、、、
腹腔内出血の女性が担ぎ込まれます。
開腹すると大量出血の原因は子宮破裂でした。
彼女は堕胎を繰り返しており子宮壁が弱くなっていたのです。
まだ若い渡辺先生には、血だらけのおなかの中で出血点が見つかりません。めったやたらに子宮壁を縫いまくる事しかできなかったそうです。
出血量は1/2を越え、血圧は測れなくなりました。
「これは無理だ」と思って先生は閉腹しましたが、なんと翌日には復活。
「男なら死ぬ出血量でも女性は死なない!」と思ったそう、、、
これには驚くべき後日談があり、また先生はその地に赴任しました。
そしたら元気な彼女に出会えたそうなんです。
かわいらしい子供を連れていたそうです。
PS:先生の結論は『女性と男性は別の生き物』でした。- (2025-07-29 23:28:28)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135 | 136 | 137 | 138 | 139 | 140 | 141 | 142 | 143 | 144 | 145 | 146 | 147 | 148 | 149 | 150 | 151 | 152 | 153 | 154 | 155 | 156 | 157 | 158 | 159 | 160 | 161 | 162 | 163 | 164 | 165 | 166 | 167 | 168 | 169 | 170 | 171 | 172 | 173 | 174 | 175 | 176 | 177 | 178 | 179 | 180 | 181 | 182 | 183 | 184 | 185 | 186 | 187 | 188 | 189 | 190 | 191 | 192 | 193 | 194 | 195 | 196 | 197 | 198 | 199 | 200 | 201 | 202 | 203 | 204 | 205 | 206 | 207 | 208 | 209 | 210 | 211 | 212 | 213 | 214 | 215 | 216 | 217 | 218 | 219 | 220 | 221 | 222 | 223 | 224 | 225 | 226 | 227 | 228 | 229 | 230 | 231 | 232 | 233 | 234 | 235 | 236 | 237 | 238 | 239 | 240 | 241 | 242 | 243 | 244 | 245 | 246 | 247 | 248 | 249 | 250 | 251 | 252 | 253 | 254 | 255 | 256 | 257 | 258 | 259 | 260 | 261 | 262 | 263 | 264 | 265 | 266 | 267 | 268 | 269 | 270 | 271 | 272 | 273 | 274 | 275 | 276 | 277 | 278 | 279 | 280 | 281 | 282 | 283 | 284 | 285 | 286 | 287 | 288 | 289 | 290 | 291 | 292 | 293 | 294 | 295 | 296 | 297 | 298 | 299 | 300 | 301 | 302 | 303 | 304 | 305 | 306 | 307 | 308 | 309 | 310 | 311 | 312 | 313 | 314 | 315 | 316 | 317 | 318 | 319 | 320 | 321 | 322 | 323 | 324 | 325 | 326 | 327 | 328 | 329 | 330 | 331 | 332 | 333 | 334 | 335 | 336 | 337 | 338 | 339 | 340 | 341 | 342 | 343 | 344 | 345 | 346 | 347 | 348 | 349 | 350 | 351 | 352 | 353 | 354 | 355 | 356 | 357 | 358 | 359 | 360 | 361 | 362 | 363 | 364 | 365 | 366 | 367 | 368 | 369 | 370 | 371 | 372 | 373 | 374 | 375 | 376 | 377 | 378 | 379 | 380 | 381 | 382 | 383 | 384 | 385 | 386 | 387 | 388 | 389 | 390 | 391 | 392 | 393 | 394 | 395 | 396 | 397 | 398 | 399 | 400 | 401 | 402 | 403 | 404 | 405 | 406 | 407 | 408 | 409 | 410 | 411 | 412 | 413 | 414 | 415 | 416 | 417 | 418 | 419 | 420 | 421 | 422 | 423 | 424 | 425 | 426 | 427 | 428 | 429 | 430 | 431 | 432 | 433 | 434 | 435 | 436 | 437 | 438 | 439 | 440 | 441 | 442 | 443 | 444 | 445 | 446 | 447 | 448 | 449 | 450 | 451 | 452 | 453 | 454 | 455 | 456 | 457 | 458 | 459 | 460 | 461 | 462 | 463 | 464 | 465 | 466 | 467 | 468 | 469 | 470 | 471 | 472 | 473 | 474 | 475 | 476 | 477 | 478 | 479 | 480 | 481 | 482 | 483 | 484 | 485 | 486